昭和34年(1959年)から昭和53年(1978年)にかけて356両が製造され、長く京急の主力車であった1000系が平成22年(2010年)6月で運転を終了しました。大師線ではヘッドマークを付けて運転。6月27日には本線を走行しました。
ヘッドマークを付けた大師線1000系(京急川崎駅にて)
1000系車内
小島新田駅
平成22年(2010年)6月27日に本線でのありがとう運転が実施されました。
金沢八景にて、こちらは新1000系
電光掲示板に三浦海岸行臨時快速特急の表示
ヘッドマークを付けた1000系臨時快速特急
側面には「惜別1000系 1959-2010」のサボが